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DVD/TVアニメ/ルパン三世 ルパン暗殺使令
■タイトル:ルパン三世 ルパン暗殺使令■アーティスト:TVアニメ(モンキー・パンチ、柏原寛司、おおすみ正秋、大野雄二、山田康雄、増山江威子、小林清志、井上真樹夫)■品種:DVD...
アニメ (Anime) / ルパン三世 ルパン暗殺使令 〔DVD〕
発売日:2000年02月21日 / ジャンル:アニメ / フォーマット:DVD / 組み枚数:1 / リージョンコード:2(日本) / 信号方式:NTSC(日本) / 音声:日本語 - 2.0ch (stereo) Dolby Digital / レーベル:バップ / 発売国:日本 / 商品番号:VPBY-11019 / タイトルキーワード:ルパンサンセイ テレビスペシャル ダイ5ダン ルパナンサ...
モンキー・パンチ/ルパン三世 ルパン暗殺使令 [VPBY-11019]
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疑問・質問・口コミ

ヤフー知恵袋から「使令」に関する疑問・質問・口コミ情報をピックアップ。プチ情報があるかも!?

質問
『十二国記』シリーズで、塙王の行いは覿面の罪にあたらないのですか?「月の影 影の海」で、他国に使令を向かわせて陽子(景王)を襲わせた時点で、”武力をもって他国に介入した”とは取られないんでしょうか?「黄昏の岸 暁の天」で、戴国を救うためではあって使令を向かわせるのはダメだったように思います。”朝廷の方針に背いた場合”が覿面の罪に当たるそうですが、延王・雁国の方針が景王の保護だったとしたら、その方針に背いて陽子を襲わせるため使令を向かわせた塙王・塙麟は、雁国に入った時点で絶命すると考えられませんか?それとも、麒麟と契約をすませてはいたけど、天勅を受ける前だったから見逃されたのでしょうか。*ご意見お待ちしております 宜しくお願いします。

ベストアンサー
私としては“武力をもって他国に介入した”の武力というのが、軍か、使令であって、司令が他の妖魔を使うことは武力にみなされなかったのかなと思っていました。陽子のもとに使令・麒麟が現れたのは、巧国内に陽子がいたときだけで、雁まで陽子が辿りついてからは妖魔(使令によって命令されていた)が出たのみで使令はいなかったのではないかなと思います。

質問
十二国記 巧州国前塙王は覿面の罪かそれに相当する罪で斃れ、次の王からは国氏が変わるんじゃないかなと思うのですがどうなんでしょうか?理由としては①「月の影影の海」で雁州国に使令を差し向けさせた行為②「華胥の幽夢・帰山」での巧州国の様子③「黄昏の岸暁の天」での泰麒捜索の時点で未だに塙果が捨身木に実ったまま(三年程経過?)①の前日に雁に塙麟失道の報が入ったと尚隆が言っていたのでその後、斃れたのかなと考えたのですが何か塙王に関する記述って他にありましたか?約600年前の遵帝の時も次の王になって御璽の国氏が変わっていて初めて罪によって斃れたと分かったそうなので今回もそうかなと。

ベストアンサー
覿面の罪に該当するのであれば、遵帝の例のようにその行為を犯した瞬間に、ありえない形で絶命します。作中の説明を見る限りそれはなく、塙王崩御は失道が原因と考えるのが適当と思われますので、国氏は変わりません。失道すると麒麟が病に罹り、改善なければ麒麟が死んだ後に王が亡くなります。「失道の報」というのは、塙麟が失道の病に罹ったという連絡でしょう。②のついてですが、王が斃れれば国が荒れるのは常です。驍宗や月恵のように優秀な官吏がいれば荒廃は軽減されるでしょうが、巧国の場合はあの王を諌めも誅することもしなかった官吏ですから荒廃は早いんじゃないでしょうか。月恵がいても3年で芳国周辺に妖魔が現れていますし、謀反発生後の戴国も荒廃も早かったはずです。「黄昏の岸暁の天」は和州の乱から1年ほど後になります。塙王崩御が伝えられる「書簡」が和州の乱の少し前でしょうから、(実るまでどれくらいかの記述を思い出せませんが)実ってから誕生まで十月十日と考えれば割と違和感はない範囲だと思います。

質問
十二国記についてこのカテでも質問です。・慶麒には字(あざな)はありますか?他の国の麒麟には、揺籠とか梨雪という素敵な字や、馬鹿という酷すぎる字がついてるようですが、慶麒にも予王や陽子がつけた字がありますか?・妖魔や妖獣の寿命は?天犬のろくたは、アニメでは泰麒と会うファンサービスがありましたが…原作では『図南の翼』時点(90年前)で犬狼真君(更夜)は別の妖魔と一緒にいて、原作者によるとろくたは寿命を全うしたとのこと。使令になっていない天犬は400年も生きられない設定のようですが、普通の獣と同じくらいの寿命なのでしょうか?他に妖獣や妖魔の寿命がわかる場面はありますか?・最強の妖魔は?饕餮?確か「麒麟の転変のように人に転化できる妖魔は、妖力強大で王にも鎮められない(王が玉座にいる国にも出るという意味?)」みたいなセリフがあったと思うのですが、黄海の門番として登場した雷を操る天伯という妖魔が老人に化けてましたよね?饕餮も自在に姿を変えることができるようなのですが、あの門番とどちらが強いのでしょうか?・玄武以外の四神も出てましたっけ?青龍や白虎、鳳凰も登場していましたか?・天仙にはどうやってなるのでしょう?飛仙は王様が仙籍に入れるようですが、更夜はそこからどうやって天仙の犬狼真君になったのでしょうか?麒麟を育てる女仙には、祈っていたら迎えが来た~みたいな話があった気がするのですが…。犬狼真君と女仙の他にも天仙になった人間の話はありましたっけ?・妖魔(と妖獣も?)はオスしかいないらしいですが、女怪は妖魔ではないのでしょうか?あれは何なのでしょう?・芳の麒麟は泰麒が起こした蝕で流されたのでしょうか?時系列的にそれはないですかね…。確か前の芳麟が死んだ後にオスが生まれて、でも今はいないようですが、その後何か情報って出てましたっけ?・コミックは出てますか?(アニメコミック以外に)・『華胥の夢』の巻の続きは何かで読めますか?確かあと二つくらい話が出てるらしいので…気になります。たくさんすみませんm(_ _)m色々気になってしまいました。原作、アニメ、原作者の話などから現時点で明らかにされていること、またはモチーフとなっている中国神話や『山海経』から予測できることなどを何かご存じの方いらっしゃいましたら、よろしくお願いします。

ベストアンサー
私も全部は分からないです。先の方が答えた以外には、・玄武以外の四神も出てましたっけ?鳳凰は一応います。王の住んでる山(名前忘れました。すみません)に鳳凰が飼われている(?)建物があります。白薙が「即位」「崩御」と鳴いたのを伝える役目を持ってます。・妖魔(と妖獣も?)はオスしかいないらしいですが、女怪は妖魔ではないのでしょうか?女怪は妖魔とはちょっと違いますね。女怪だけは特別なんだと思います。・天仙にはどうやってなるのでしょう?これは私の憶測なのですが、更夜は雁での斡由の反乱以来、黄海の山で雁が豊かになるまで待つというようなことを言っている場面がありましたよね。それでずっと粘り強く待って、その姿を天帝に認められて天仙に任ぜられたのではないでしょうか?他はわからないです。あまり正確ではなくてすみません。参考になってくれれば幸いです。

質問
小説『十二国記』の女仙についておしえてほしいことがあります。 麒麟に使役された妖魔(使令)は、麒麟がしぬとその体をたべてもいいということでしたが、女仙はどうなるのですか? 女仙も麒麟をたべてもいいのですか? さんしとかよくひは、泰麒とか六太が失道してしんでしまったらやはりたべてしまうのでしょうか。 読解力に乏しい質問ゆしてごめんなさい。教えてください!!

ベストアンサー
「麒麟の死後、使令がその身体を食べてもよい」というのは、・「月の影 影の海」で延麒が陽子に説明・「風の海 迷宮の岸」で景麒が泰麒に説明の2箇所で述べられていたかと思います。(尋常でない例として、「黄昏の岸 暁の天」の「覿面の罪」の説明でもふれられていますが。)前者の延麒の説明を引用します。-------------------麒麟は妖魔を僕としてつかう。妖魔に契約を持ちかけるのだな。契約を交じわした妖魔は麒麟に服従し使役される。そのかわりに麒麟が死んだあとは、その死体を喰っていい。-------------------「風の海 迷宮の岸」では、麒麟の死体を食べることにより、その霊力を取り込むというような説明もあったかと思います。(この部分を確認する前に図書館の閉館時間になってしまったので、ここは記憶で書いています。)ここで注目したいのは、「契約を交わす」の部分です。女怪は麒麟に先だって生まれ、最初からその世話をするようになっています。従って、「麒麟に従う」という契約は交わしておらず、その対価である「死体を食べる」ということはない、と考えるのが妥当かと思います。なお、先の方がお書きになっている、「麒麟も死ねば女怪も死ぬ」というのは、原作中のどこの記述に基づくものでしょうか。今ひとつ思い出せないのですが、教えて頂けるとありがたいです。(女怪の性質からいって、麒麟が死んだときに殉死する、というようなことなら、十分あり得るかとは思います。)wikipediaの記載をみると、「麒麟が死ねば同時に女怪も死ぬ。」とありますが、これもソースを知りたいところです。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%81%E4%BA%8C%E5%9B%BD#.E5.A5.B3.E6.80.AA.EF.BC.88.E3.81.AB.E3.82.87.E3.81.8B.E3.81.84.EF.BC.89「風の海 迷宮の岸」の最初の方では、蓬山の女仙たちは、新しい泰果が実をつけることにより、蝕に流された麒麟の死を知ることになるだろうと考えているようにとれる記述があります。このとき、「女怪の白汕子が死ぬことにより麒麟の死を知る」というようには考えていません。ここからみると、少なくとも「麒麟が死ぬと王も死ぬ」という関係とは異なるように思うのですが。

質問
小説『十二国記』シリーズで、黄海に住んでいる更夜の育て親の妖魔に関して質問です。斡由の乱からだいぶんと時が流れた、『図南の翼』の作中にちょこっとだけ更夜が出てきましたが、あのときはもう妖魔の方は寿命が尽きて、いなくなっちゃってるのでしょうか。使令以外の妖魔だから、寿命がないというわけではないはずなのでだとしたら、仕方がないこととはいえ寂しいなとおもいました。あんまり更夜の経緯に関しては、描写がなくぽーんと飛んじゃってるのでいろいろと気になります。。。仮説や推測でもよいので斡由の乱以降の更夜に関して教えて下さい!

ベストアンサー
更夜は飛仙になったので 多分ろくたもその時 更夜とセットで妖魔の飛仙になったと思われます。泰麒や珠晶も更夜とろくたに出会ってますよ。延王尚隆が「いつの日か妖魔も一緒に住む事が出来る国を作るので、それまで待ってくれ」と約束します。その国を見せるために延王が手を貸したのかな?その後の更夜がどんな暮らしをしていたか描かれていないけど、珠晶が恭王に昇山する頃には既に飛仙として名が知れ渡ってたので、延王が飛仙として召し上げられるお手伝いをしたのかな、と思ってます。chocomintraraさんそうでした。斡由が仙籍に入れたんでしたっけ。つい最近アニメを見直していたのに気がつきませんでした。>>泰麒と更夜も会っている・・・これはまだ泰麒が驍宗と出会う前、蓬山で会ってます。といってもアニメの方ですが、「風の海 迷宮の岸 上」の4章に入る前後がアニメでは続いていて、沐浴している泰麒と水を汲みに来た更夜が其処で出会います。蓬廬宮まで見送りに行ってそこでろくたとも会ってます。原作にはない描写だけど、更夜贔屓の私には嬉しい演出でした。

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