リサーチ115

リサーチ115 > 赤緯

赤緯の基礎知識

赤緯関連商品

多数のネットショップから赤緯関連の商品を探して一覧表示しています。

ビクセン SX赤緯クランプユニット 天体望遠鏡 2571-0
望遠鏡天体観測ビクセンSXCマウントの赤緯軸をフリーに動かすことが可能になります。重量:220g...
ビクセン GP赤緯 目盛環 度数 天体望遠鏡 3818-07
望遠鏡天体観測ビクセンGP赤道儀用目盛環(赤緯)です。...
2571-02 ビクセン SX赤緯クランプユニット
【送料無料】ビクセン Vixen SX赤緯クランプユニット 望遠鏡・顕微鏡 望遠鏡 2571-02 257102 2571 2571 2571 2571 2571 02...
ビクセン Vixen 2571 SX赤緯クランプユニット 2571
■SX、SXD赤道儀シリーズ用 ※SXWマウント、SXD赤道儀には標準装備されています。...
Vixen(ビクセン) 反射(ニュートン)式天体望遠鏡 SXD赤道儀シリーズ SXD-R200SS 25036-3
◆セット内容:SXDマウント+R200SS鏡筒+SXG-HAL130三脚+接眼レンズ赤道儀新世代赤道儀「SX」をさらに進化させた、移動タイプ赤道儀の決定版。ナビゲーション「STARBOOK」標準搭載。素材の再考、各所へのベアリングの採用、そして切削から加工までのすべての工程にこだわることで、搭載重量15kgを実現。観望から撮影までDEEP SKYをじっくりと楽しみたいという方におすすめです。●SX...
ビクセン 二軸モータードライブ・D2Mセット 天体望遠鏡 3941-04
天体の自動追尾とモーター駆動による天体の導入が可能になる「二軸モータードライブ・D2Mセット」です。セット内容:MT-1WT(モーター×2)、DD-2(二軸コントローラー)、電池ボックス付赤経軸と赤緯軸の両方を駆動させるMT-1WTモータ2台と二軸コントローラーのセット。GP2赤道儀およびGPD2赤道儀には、二軸(赤経赤緯軸)コントローラー"DD-2"を後付で取付けることが可能...
天体望遠鏡 3991-09
望遠鏡天体観測ビクセン長時間露光による写真撮影にも対応する高精度赤道儀。「精度、強度、耐久性、安定性」のすべてを極めて高いレベルで追求した結果、誕生したのがGPD2赤道儀です。$keyoff$$key1$商品名GPD2赤道儀商品番号3991-09赤経微動ウォームホイル全周微動付・歯数144山赤緯微動ウォームホイル全周微動付・歯数144山目盛環赤経最小目盛10分、赤緯最小目盛2度北極点導入装置目盛装...
ビクセン GPD2赤道儀・SBS 天体望遠鏡 39913-0
天体望遠鏡望遠鏡天体観測ビクセンGPD2赤道儀プラス自動導入の便利さ。「精度、強度、耐久性、安定性」のすべてを極めて高いレベルで追求したGPD2赤道儀と天体ナビゲーションシステムSTARBOOK-TypeSのセットです。$keyoff$$key1$商品名GPD2赤道儀・SBS商品番号39913-0赤経微動ウォームホイル全周微動付・歯数144山赤緯微動ウォームホイル全周微動付・歯数144山目盛環赤経...
ビクセン SXW マウント 天体望遠鏡 2502-02
望遠鏡天体観測ビクセン天体ナビゲーション機能搭載!SXWマウントは、大型鏡筒の搭載も可能なバランスウェイト付属タイプです。サイズ:高さ36×幅36×厚さ12cm$keyoff$$key1$商品名SXWマウント商品番号2502-02赤経微動ウォームホイル全周微動付・歯数180山赤緯微動ウォームホイル全周微動付・歯数180山赤経座標表示STARBOOK画面に表示。0.1分単位赤緯座標表示STARBOO...
ビクセン SXDマウント 天体望遠鏡 2503-01
望遠鏡天体観測ビクセン新世代赤道儀「SX」の強化モデル、移動タイプ赤道儀の決定版。大きさ:高さ36X幅36X厚さ12cm$keyoff$$key1$商品名SXDマウント商品番号2503-01赤経微動ウォームホイル全周微動付・歯数180山赤緯微動ウォームホイル全周微動付・歯数180山赤経座標表示STARBOOK画面に表示。0.1分単位赤緯座標表示STARBOOK画面に表示。1分単位極軸望遠鏡(南北半...
ビクセン GP2赤道儀 天体望遠鏡 3990-00
望遠鏡天体観測ビクセンGP2赤道儀、星見スタイルに合わせて、自由自在のカスタマイズ!本格的な天体観望に必要かつ十分なスペックを持つドイツ式赤道儀です。$keyoff$$key1$商品名GP2赤道儀商品番号3990-00赤経微動ウォームホイル全周微動、歯数144山赤緯微動ウォームホイル全周微動、歯数144山目盛環取付可:極軸望遠鏡セット(別売)に付属北極点導入装置極軸望遠鏡セット(別売)に付属極軸望...
ビクセン 天体望遠鏡 AXD ATLUX DELUX 赤道儀
36911-9ビクセン赤道儀天体望遠鏡AXD[ATLUXDELUX]36911-9VIXEN[赤道儀のみ]望遠鏡赤道儀ビクセン天体観測オプション赤道儀のみ天文ファン本格的天体撮影長時間観察 オールインワンとしての抜群の操作性と美しいディスプレイによる視認性」そして「スカイセンサーシリーズを超える充実した機能」を備えた、新世代天体自動導入装置「STARBOOKTEN」を標準装備したセットです。大きさ...
SXP赤道儀 25051-6 VIXEN
25051-6SXP赤道儀25051-6VIXENベアリングを効果的に使用し、滑らかな動きと優れた剛性を確保した赤道儀です。大きさ:343×359×128mm(突起部をのぞく)●機器名称:SXP赤道儀●赤経微動:ウォームホイルによる全周微動、Φ72mm歯数180枚、材質/真鍮●赤緯微動:ウォームホイルによる全周微動、Φ72mm歯数180枚、材質/真鍮●ウォーム軸:Φ9mm、材質/真鍮●赤経軸(極軸...
ビクセン Vixen 3790 DD-2(二軸コントローラー) 3790
■駆動機能 : 赤経赤緯両軸 ■駆動速度 : 増速1.5、2、32倍⁄停止⁄逆転機能32倍 ■定速回転精度 : ±0.005%(対恒星時) ■出力軸トルク : 3kg•cm(*1) ■使用温度範囲 : -10?+50ºC ■消費電力 : 最大800mA(12V時) ■使用電圧 : 7.5?...
Vixen(ビクセン) アポクロマート屈折式天体望遠鏡 SXD赤道儀シリーズ SXD-ED103S 25033-2
●価格と性能のバランスから人気の高いED103mm鏡筒を搭載。観望から撮影まで、あらゆる星見スタイルに極めて高いレベルで応えます。 Vixen(ビクセン) アポクロマート屈折式天体望遠鏡 SXD赤道儀シリーズ SXD-ED103S 25033-2 Vixen(ビクセン) アポクロマート屈折式天体望遠鏡 SXD赤道儀シリーズ SXD-ED103S 25033-2 価格と性能のバランスか...
Vixen(ビクセン) 三枚玉アポクロマート屈折式天体望遠鏡 SXD赤道儀シリーズ SXD-AX103S 25038-7
Vixen(ビクセン) 三枚玉アポクロマート屈折式天体望遠鏡 SXD赤道儀シリーズ SXD-AX103S 25038-7 Vixen(ビクセン) 三枚玉アポクロマート屈折式天体望遠鏡 SXD赤道儀シリーズ SXD-AX103S 25038-7 新型フォトビジュアル鏡筒、AX103S搭載。 3枚玉アポクロマートとSXD赤道儀の組み合わせによって、 天体写真撮影の世界は大きく広がります。 ...
ビクセン MT−1WT(モーター)
●「DD−2」コントローラーと「MT−1WT」1個を後付することにより、一軸(赤経軸)のみを駆動させて天体自動追尾をすることも可能です。この場合、「DD−2」コントローラーの赤緯側ボタン、赤緯コードは使用しません。 ■ジャンル:フィールドギア/光学機器/その他光学機器&アクセサリー ■メーカー:ビクセン(Vixen)...
天文観測年表 (2001)
本書では、日・月・惑星の位置(赤経α・赤緯δ、黄経λ、黄緯β)を、2000.0年分点に準拠した値で示している。毎月の天象欄で、21時の北極星時角は東京での値、月・惑星の接近は地心から見た値、星食の時刻は東京での値である。...
Vixen(ビクセン) アポクロマート屈折式天体望遠鏡 SX赤道儀シリーズ ED103S-SXW 2709-03
◆セット内容:SXWマウント+ED103S鏡筒+SXG-HAL130三脚+接眼レンズ◆ED (超低分散ガラス) レンズ採用により、極めて高いレベルで色収差が抑えられたアポクロマート鏡筒。◆色にじみが少なく、クリアでハイコントラストな視界を実現。◆観望から写真撮影まで、幅広く活躍する103mmED。 / 鏡筒部■対物レンズ有効径 :103mm/EDレンズ・アポクロマート、マルチコート ■焦点距離(口...
Vixen(ビクセン) カタディオプトリック式天体望遠鏡 SX赤道儀シリーズ VMC200L-SXW 2733-00
◆セット内容:SXWマウント+VMC200L鏡筒+SXG-HAL130三脚+接眼レンズ◆副鏡の手前にメニスカスレンズを配置。◆高精度加工がしやすい全面球面光学系を採用した、ビクセンオリジナルのカタディオプトリック式鏡筒。◆色収差、球面収差、画像湾曲の各収差を高いレベルで補正し、優れたコストパフォーマンスを発揮。◆鏡筒が短くコンパクトなので扱いやすく、携帯・保管の際も場所をとりません。◆中心像が非常...

疑問・質問・口コミ

ヤフー知恵袋から「赤緯」に関する疑問・質問・口コミ情報をピックアップ。プチ情報があるかも!?

質問
なぜ英語では赤経、赤緯をLongitude,Latitudeと言わずに全然別の語を用いているのですか。(しかも赤経、赤緯は黄経、黄緯よりもはるかに地球上の経度、緯度の概念に近い(直接関係している)のだから正しく本末転倒である。)教えてください。

ベストアンサー
回答が0なのでちょっと。英語でどう言っているか知らないのに書くのはおこがましい、というそしりを覚悟して。この言葉の意味する事柄について、その名称をどちらが先につけたか、と考えると、どう考えても英語の方が先でしょう。たとえば、タンクといったら水タンク、燃料タンクもありますが、いわゆる戦車はタンクです。戦車が何でタンクだ、といちゃもん付ける人もいるかもしれませんね。クルーザーといったら日本ではヨットを思い出しますね。しかし、向こうでは巡洋艦もその名で呼びます。何で巡洋艦がクルーザーだ、という人はあまりいないでしょう。日本では海外から来た言葉に意味を考えて元の言葉と無関係に名前を付けてきました。その一端だと思います。

質問
夏至の日の太陽の赤緯は何度ですか?

ベストアンサー
6月21日(今年の場合)赤緯:+23度26分

質問
5月9日の太陽の赤緯を教えてください。

ベストアンサー
5月9日赤緯:+17度24分

質問
ケンコー赤道儀EQ6proをオークションで入手しました。胸をときめかせながらマニュアル通りにアライメントしたのですが、方向ボタンを押すといきなりはやく動いて、またもとの場所に戻ったり、戻らなかったりします。赤経、赤緯とも同じ症状です。目的の天体に導入もしてくれません。目的の天体の方向に動いてはくれるのですが途中で止まってしまいます。なにが悪いのでしょうか?操作方法があるのでしょうか?教えてください。

ベストアンサー
質問からすると操作に問題があるみたいです。まず、極軸望遠鏡を使って極軸合わせです。おもりを真下にして天の北極の方向に望遠鏡を向けます。この状態からアライメントを行います。設置誤差は導入誤差につながります。次に、基準星を選んで導入します。一発でど真ん中とはいきません。最初の設置精度が良くないと目的の天体に向きません。私の場合、最初の基準星はクランプを緩めて手動で大体の所に導入してます。仕上げにコントローラーを使って基準星を視野の真ん中に持ってきます。このとき、方向ボタンによる駆動速度は低速にしときます。駆動速度が高速になっていると、いきなり早く動いてしまいます。2番目の基準星ですが、極軸をいい加減に設置していない限り、少なくともファインダーに入ります。このときは、クランプは緩めないでください。望遠鏡は設置誤差を調べている状態ですから。追加します。自動導入は万能ではないのです。極軸を正確にセットしないと、2星アライメント行わないとまともに視野に入りません。肉眼ではっきり見える天体をきちんと導入できなければ、自動導入装置は機能しません。コンピュータに望遠鏡がどこを向いているのかを認識できないと意味がありません。

質問
地学についての質問です。学校で配布されたプリントの内容は赤道座標 天球上の位置を[赤経]と[赤緯]で表す。この時、角度は経度,緯度と同じように、時h・分m,度°・分′で表す。※1°=60′⇒23,4°=23°27赤経α :0h⇒東向きに⇒24h(時h・分m)赤緯δ :+90(天の北極)⇒0°(天の赤道)⇒-90(度°・分′)です。絶対に消去しないので教えてください。

ベストアンサー
赤道座標というのは、天体の位置を表すための基準です。地球の周囲に大きな球があると考えます(これが天球)。すると、地球からはすべての星がその球面に貼り付いているように見えます。ですから、天球上での位置を指定するだけで天体の位置がわかるのです。その位置の指定は、地球上でGPSを使うときは緯度と経度を使いますが、これと同じようなやり方で行います。地球と天球はもちろん相似なので、地球の極軸(北極と南極を結んだ線)をそのまま延長すれば「天の北極、南極」と「天の赤道」を描くことができます。あとは経度・緯度にあたる「赤経・赤緯」で位置を示せばよいのですが、ここで少し経緯度と違うやり方をします。緯度と赤緯の表示はほとんど同じです。違いとしては北緯、南緯ではなく北側を正の数、南側を負の数で表すことくらいです。単位が大きい順に○○°○○′などと書き、「′」は分(1度の60分の1)と読みます(秒もあるが、位置の表示に使うことはまれ)。厄介なのが赤経です。うお座の方向にある春分点のある位置を0時(0h)として、東の方向に一周した角度を24時間とします。経度は東経、西経それぞれ180°で測りますから、全く違うやり方ですね。○○h○○mなどと書き、何時何分と読みますが、ここでのmは赤緯で使った′とは違う角度です(具体的には1m=15′)。

このページはWebサービスを利用して作成されています。詳しくは以下のページをご覧ください。

リサーチ115とは?


since 2010/05/13 Copyright (C) 115. All Rights Reserved